ベトナム オフショア開発斡旋事業

 

オフショア開発斡旋事業 –

Mediation services for offshore development

オフショア開発斡旋事業

日本のIT産業でエンジニア不足と懸念される中、海外進出をする日本のメーカー同様に、IT業界でも開発拠点を海外に持つ動きが大きくなって来ました。一昔前まで有力だった中国に続いて 日本のシステム開発企業に注目されている国が 「ベトナム」です。ベトナム人は真面目な国民性を持ち、ベトナムには親日で優秀なエンジニアが多いです。御社のシステム/アプリケーションの開発をぜひベトナムへ委託されませんか?

当社は 日系企業様向けにオフショア開発実績を多く持つ
ベトナムの開発企業をご紹介致しております









ベトナム オフショア開発
5つのメリット

人件費が日本の3分の1
人材不足解消
・外国人エンジニアの確保と育成

・将来の海外開発拠点設立の足掛かり
・海外マーケット開拓の糧になる

なぜベトナムなのか?
– べトナムを選ぶ5つの理由 –

国策により、優秀なIT人材を有している
親日国家であり、日本語人材雇用が容易
治安がとても良く、自社の日本人SEPMが長期駐在し易い
ITインフラが整備され、開発拠点として適した環境がある
・IT産業は国が注目する産業であり、IT企業への税優遇制度がある

ベトナムのオフショア開発を利用することの大きな利点として、まずは開発費を大幅に削減できることです。人件費は日本のおおよそ3分の1、毎年最低賃金は7%前後上昇(*2011-15年は14%前後)しているものの、それでもまだ日本よりも低コストで開発が可能です。次に国の政策により優秀なITエンジニアが毎年全国の学術機関より排出されており、優秀なエンジニアの確保が可能で、日本企業のエンジニア不足を補うこともできます。ベトナム人エンジニアをオフショア開発を通して雇用/育成していくことで、将来さらに深刻になるであろう日本人エンジニアの不足に備えることもできます。またベトナムで開発拠点設立を検討している日系企業がオフショア開発経験のある日系企業がそのまま独立して法人を設立をすることもあれば、将来ベトナムでソフトウェアやシステムを販売展開していく企業が海外開発の経験をマーケット開拓の足掛かりとすることもあります。ベトナムのオフショア開発には、人件費の削減以外に多くのメリットがあるのです

当社がご紹介するベトナムの開発企業は、日本語能力検定N1 を有する優秀なエンジニアを有し、要件定義、設計などの上流工程から、開発・テスト・保守・運用までの一連の開発業務を行う企業です。仕様に沿ったウォーターフォールでの開発はもちろん、アジャイル開発 で急な仕様変更にも柔軟にご対応可能です

 

次のような御希望がございませんか? ぜひ当社へお任せください!

・日本チームの人材不足により、納期遅れが多発している..
・海外の競合先参入により受注単価が減っているので人件費を見直したい..

・将来の海外進出を視野に入れて、海外のエンジニアに開発を委託したい..

 

本サービスにご興味をお持ち頂けましたら、以下のフォームよりお問い合わせ下さい
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